ai sp@ce
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とっくの昔に君とボクは友達だったじゃないか  

おはようございます。山田(仮)です。

このブログは人は懸賞だけで生きていけるのかをテーマに、見知らぬ土地に連れて行かれどことも知らない部屋に軟禁された状態でひたすら懸賞に応募しては当選を待ち生き抜くことを淡々とお伝えするブログです。

本当のテーマは「今更!??」です。

レッツスタディai sp@ce講座。本日は「フレンド登録」について、お勉強しましょう。

先日、ai sp@ceの中でユーザーさんが「無言でフレ登録をされるとびびる」
といった趣旨の話をしておりました。
ai sp@ceでは、ai sp@ce内携帯電話を使用することで、
他のアバターをフレンド登録することが可能です。
アドレス帳に名前が一つずつ増えていくのは、ai sp@ceに限らず、人対人のコミュニケーションにおいてはとても嬉しい物です。
自分のリアルの携帯電話のアドレス帳を開くたびにガッカリすることもしばしばですが、
ai sp@ceの中でもフレンド登録を沢山していらっしゃる方はすごいなーと思う次第です。

さて、そんな「フレンド登録」ですが、いきなり初対面の人に申し込むのには、
それはそれで勇気のいるものです。
「フレンド登録」を許可するか否かは、個々人の判断ですので
明確な基準があるわけではありませんが、
ある程度のコミュニケーションや礼儀といったものが必要となるでしょう。

良くあるのは「こんにちわー」や「はじめまして」といった挨拶の後、会話が弾めば
「フレ登録よろしいですか?」「どぞー」といったやり取りで「フレンド登録」を行うパターン。
とても無難ですが、それでは面白くないので
本日は「フレ登録」の時に「こんな一言だとインパクトがある」「こんな一言は失礼だ」といった事例をケーススタディしていきましょう。

Lesson:1 礼儀大事子さんの場合
「こんにちわー!またお会いしましたね!フレ登録よろしいでしょうか?」
⇒礼儀大事子さんからアドレス登録を申しこまれました。アドレスを登録しますか? はい/いいえ
⇒はい

何度か会話をし、初対面ではなくお互いに「知り合い」レベルまでいっており、尚且つ
フレンド登録してもよろしいですか?と丁寧に尋ねられれば、素直に「はい」と応えたい。

Lesson:2 シャイ子さんの場合
「(無言)」
⇒シャイ子さんからアドレス登録を申しこまれました。アドレスを登録しますか? はい/いいえ
⇒いいえ

いくらシャイとはいえ、フレンド登録をしたいのであれば、最低限なにかしらの
コミュニケーションを取ってからでないと、フレンド登録するのは難しいかもしれません。
無言ですーっと寄ってきて、いきなりフレ登録を申し込まれると、びっくりする方もいると思います。
オープンチャットで話しかけるのは勇気のいることかも知れませんが、大抵中にいる方は
良い方たちですので、日本語で挨拶をしつつ親交を深めることをオススメします。

Lesson:3 アンダー14さんの場合
「はじめまして~!いきなりですけどこの辺で幼い女の子を見かけませんでしたか?」
⇒アンダー14さんからアドレス登録を申しこまれました。アドレスを登録しますか? はい/いいえ
⇒はい

なかなかにインパクトのある出会い文句ですね。趣味が同じかどうか、という問題もあると思いますが初対面で臆面も無くオープンマインドな感じはとても好感がもてるとは思いませんか?
思いませんか。

Lesson:4 キング○ンビーさんの場合
「ぼんびー」
⇒キング○ンビーさんからアドレス登録を申しこまれました。アドレスを登録しますか? はい/いいえ
⇒いいえ

お断りですね。なすり付けこそすれ自ら招き入れたくは無いものです。

Lesson:5 とあるストッパーさんの場合
「(無言)」
⇒岩○さんからアドレス登録を申しこまれました。アドレスを登録しますか? はい/いいえ
⇒はい

ノータイムでOKに決まってますよね!分かる人にだけ分かっていただければよい、というのも重要かと。

Lesson:6 とある左の切り札さんの場合
「代打」
⇒○浪さんからアドレス登録を申しこまれました。アドレスを登録しますか? はい/いいえ
⇒はい!!

8回裏とかだともうたまりませんよね。

ということで、お届けしました「おいしい酢豚の作り方」
来週は「主婦必見!!豪快五寸釘ダイエット」をお伝えします。ごきげんよう。

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