ai sp@ce
ai sp@ce

生牡蠣にはシャブリだなんて、食通ぶっている奴の気が知れないね  

おはようございます。山田(仮)です。

このブログは、「劉琮」の降伏により最前線で孤立してしまった劉備軍。怒涛の勢いで南下する曹操軍に対し前腹後背を囲まれ、もはや風前の灯であった新野城を開放する。勢いに任せ意気揚々と城を占拠した曹操軍だったが、突如として方々から上がる火の手。実は新野城開放は、劉備配下の「諸葛亮」による、空城に見せかけた巧妙な計略であり、3方を火計によって炙り出された曹操軍は、その後誘われるように次々と「諸葛亮」の用意した伏兵に出会い倒されていったという敗残の将「曹仁」について熱く語り合うブログです。

この世の8割は孔明の罠によって出来ています。

さて今回のお話は「生」についてです。

「生」といえば皆さん何を想像されますでしょうか?

「生」ビールも良いですね。「生」わさびなんてのも粋です。
「生」で食べるものの代名詞といえばお刺身。
「生」たまごは牛丼やすき焼きに欠かせません。
「生」意気なんてのも、女の子に限っては良いですね。

試しに、ナイツご用達のYAHOO!日本語版にて、生を検索したところ

こんなマニアックなページが生-ウィキペディア-を抜いて検索2番目に
上がってくるあたりがとても素敵です。
現実の街秋葉原といえばの某ブログにてブログ内検索をかけたところ
「生足」が最初にきて次いで「生ペンギン」「女子大生」「生首」と
引っかかりました。
秋葉原で「生」といえば「足」との関わりは切っても切れないもののようです。

興味深い。

「生」には「ナマ」という読み方もあれば「セイ」「ショウ」など
実に様々な読み方があります。読み方同様意味もいろいろなので
気になって「生」の対義語を調べたところ、もっとも多かった回答は

「死」

だそうです。今度ai sp@ce内でもアンケートをとってみても面白いかも知れません。
何回「いわせねえよ!」って言えるのか楽しみです。「セイ」的な意味で。

さて、ai sp@ceで「生」といえばもちろんホールで放送されている
「生放送」です。

当初このホールでは「ai sp@ce運営によるai sp@ce運営生放送」のみ
流せる仕様だったのですが、通常のニコニコ生放送を見たい!という
ユーザーさんの意見も多かったところから急遽改修いたしまして
ニコニコ生放送を流せるようにしてみました。

ブラウザからではなく、ai sp@ceホールからでは実際の放送への
コメントやアンケートクリックには参加できないのですが
「生放送に直接コメントを書き込むのはちょっとはばかられるなあ」
という方もいらっしゃると思いますので、ホールに集まっていただいて
ai sp@ceの仲間と一緒に、何かとチャットで茶々を入れながら
楽しんでいただければと思いまして、いろいろ流しております。

ais_20090303_202212.jpg
↑生放送中の様子です。
中には事前に知らされていた内容と大分違うものが放送されたり...
まあそれも「生放送」ならではのハプニングかとも思いますので
大目に見ていただけると助かります。

現状どんな内容の放送がai sp@ceの皆さんに楽しんでいただけるのか
試行錯誤運転試験中です。

大抵、AMのDがステージにおりますので
ai sp@ce内で「お知らせ」が流れましたら、興味のある番組内容そうならば
是非一度足を運んでみてください。

山田(仮)もすごーく適当に茶々を入れております。

ai sp@ceによるai sp@ce運営生放送も回数は多くないですが
企画しておりますので、お楽しみに。
ちなみに16日にはai sp@ce運営生放送の実験放送その2を
予定しているようです。
前回同様「実験」なので、どうなることやら・・・。

ということで、今回は文字ばっかりで
お送りしました。
ではまた来週~

090312-162432.jpg

↑どーでもよいことですが、山田(仮)が外部の取引先様に
向かうときはai sp@ceペーパーバッグにいろいろな資料や
PCを詰めて向かいます。花粉がピークなのでマスクも手放せません。

---------戯言職員紹介・3--------------

【外神田配達員】
そとかんだはいたついん

ais_20090312_160615.jpg

各商店街の駅員近くに立っているツナギ姿の配達員で
aiばいと第2弾開始と同時に、居を構える。

話しかけると「外神田印」のついたダンボールを渡され
商店街内の各ショップへの配達を頼まれる。
渡してくると薄謝(100デレ)が手に入る。

小さいころから口下手で、誤解されることもしばしば。
思っていることが上手く伝えられないジレンマを抱えていたが
「郵便実習」で高学年の教室へ手紙を届けた際に
褒められ、給食であまったプリンを貰ったのをきっかけに
配達員の仕事を目指すようになる。
こちらから何か手伝うことが無いかをたずねれば
「なくはないですよ」と素直になれない25歳。がんばれ。

ai sp@ce
ai sp@ce

© ai sp@ce 製作委員会